MiraGeの日記

東京に住んでるくせにいつまでたっても田舎者のままの人間によるちょっとした日記です。

強烈な眠気の一日

どうも皆さんこんにちは。

ここ数日は僕の家の居候にちょくちょく挨拶をしています。

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アダンソンハエトリグモの太郎くんです。どうぞよしなに。

よくいるでしょ?部屋とかにちっちゃい黒いクモ。あれの正式名称がアダソンハエトリです。こいつらはね、部屋の中にいるコバエやらちっちゃいゴキブリやらを食べてくれるのでね。最高の警備員なんですよ。

まあ果たして僕の部屋にコバエが居るのかどうかってのはあんまり知らないんですけど。

いやね、以前バナナを食べた後にコバエが大量発生した時がありましてですね、その後から住み着くようになったんですけど、ものの見事に一匹残らず淘汰しちゃいましたね。

以来僕の自宅警備員となっていただいております。

 

そんな程よい距離感で虫との同棲を果たす僕ですが、本日もまあ眠い!何か分からんがとにかく眠い!

と言いつつも朝は比較的早起きだったんですけども。
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本日は晴天なり。

いやもうぶっちゃけ晴れてるとか晴れてないとかどうでもいいんですよね。だって眠いから。

朝会社についてしばらくはよかったんです。ホント、ものの一時間くらい。

その後からの眠気たるや。思考力は奪われますし、ひたすらウトウトしますし。最悪ったりゃありゃしない。

途中から眠気に耐えかねて、コップに入れたての恐ろしく熱いお湯を口に含んで、口内に極小の灼熱地獄を作成することで強制的に目を覚ますというのを30分おきにやってました。

おかげさまで本日の舌は大やけどでございます。ありがとうございます。

そんなこんなで夜の6時まで驚異的な粘りを見せ、ご飯を食べに行きました。

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カレーの踊り喰いです。

食べてお腹いっぱいになったまではよかったんですけど、お腹いっぱいになることでさらに眠くなったので、自業自得とは言え地獄でした。

いやもうね、あまりにも眠すぎてホント頭回らないんですよ。

おやすみなさいです。それでは。