MiraGeの日記

東京に住んでるくせにいつまでたっても田舎者のままの人間によるちょっとした日記です。

脳みそ縛り生活譚

どうも皆さんこんにちは。

ここ最近は眠気やら疲労やらなんやらかんやら色々あって頭が全く働かない状態で動いているんですよね。

言ってみれば人生における「脳みそ縛りプレイ」。分かります?「縛りプレイ」。

俳優の加山雄三氏なんかはバイオハザードでナイフ使用限定クリアというエグい縛りプレイをやってたとのことですが、そういう「縛りプレイ」です。

ドスケベプレイングのほうじゃないです。仮にそうだとして脳みそ縛るってどんなマゾヒストだよと。内臓だぞ、内臓。

さて、マジでつかれきってる人間からすると脳みそを縛っての生活というのは日常茶飯事でして、それこそ単細胞生物のミジンコやゾウリムシ宜しくふわふわぷかぷか浮いているだけのような人の形をした謎の生命体に成り果てています。

 そんな中で人並みの活動量を保つというのはそれこそ二階から目薬をさすような不確実性をはらんでいる訳です。

実際、周りから見れば今日の僕は確実に魂が抜けきった生きる屍のように見えた事でしょう。

そんなこんなでいつもよりも3倍は遅い速度で業務を遂行するいわゆる「逆シャア」状態で一日を過ごしていました。

そんでいつも通り夕方5時30分にお昼休憩。

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今日は天かすいれました。昨日はなんか物足りなかったのでね。
というか、毎日うどんばっか食って何が楽しいのか。

しかし僕がミジンコにならずに済んでいる理由はこう言った「何が楽しいのか」という思考ができるというところにあるのだと思います。

出なければとっくに田んぼの水面で「僕はミジンコだよ~。」とゆらりゆられている事でしょう。

という事を書き連ねるのは結構なことですが、もはや眠すぎて自分で今何書いてるのか訳分からんくなってきました。

ちゃんと日本語になってればいいのですが。

今日はそんな感じです。はい。

それでは。